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残念な週末
11月25日に文化祭の打ち上げがあり。二次会にカラオケに行き、電車がなくなった。
結局タクシーで帰ったが、次の日は寝不足。さらに、風邪をひいたみたい。

26日、参加予定だった「ペチャクチャナイト + ワールドカフェ」をキャンセル。
28日、奈良での球技研修会もキャンセル。
さらに、29日の中野民夫さんのワークショップも行けなかった。
最後に、日曜日の午後に、軽いギックリ腰にもなってしまった。

健康でいられることが、本当に幸せだと実感した週末だった。
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国民文化祭プラットフォームの報告
11月17日、府庁で開催された会議に出た。今回が2回目。

出席者は、大学生などの若者、京都府、京都市の職員と、わたしたち(ゆめっと役員)

若者から提案された「京都ならでは事業」が、5件プレゼンテーションがあった。
いずれも、若者ならではの企画だった。
今後、21年度実施に向けて、事務局と調整される。

この会は、出席した若者たちが自主的に役割分担してもらうもので、会議終了後に、早速メーリングリストが作られた。


次回会議は
 12月8日(火)18時30分から (会場は17時30分からオープン)
 プラットフォームの設立に向けて(名称、組織)
 京都ならでは事業の企画について

新しい若者の参加を歓迎します。

国民文化祭学生・若者プロジェクト(続編)
先日、日記で報告した、仮称「国民文化祭学生・若者プロジェクトネットワーク(プラットホーム)」準備会(名前が長い!!)について、次の会議の案内があった。

京都の学生、若者の参加を歓迎します。よかったら、次回会議に出てみませんか。

とき  11月17日(火)午後6時30分~8時30分
ところ 「府庁旧本館内パートナーシップセンター会議室」(予定)

議題
 ・学生からの「京都ならでは提案」の各自提案持ち寄り検討
 ・プラットホームの名称、立ち上げ時期、役割など
 ・自由意見交換
坐禅しませんか(秋冷禅の集い)
9日、ゆめっとな夜の生放送に立ち会った。

三条ラジオカフェからの生放送で、今回は、ゆめっと京都の加盟団体、京都曹洞宗青年会から2名出演され、11月末に開催される坐禅会の広報をしてもらった。

第32回 秋冷禅(しゅうれいぜん)の集い
 主催  京都曹洞宗青年会
 日時  平成21年11月28日(土) ~29日(日)
 場所  興聖寺(京都府宇治市 京阪宇治駅から徒歩
 参加費 5,000円


毎年、春と秋に開催されていて、普段入ることが許されない「坐禅堂」での坐禅、青年僧侶がつくる「精進料理」など禅寺での生活が体験できます。

僕は、すでに予定が入っており参加できないが、おすすめのイベントだ。
かつて、京都・路地・散歩隊のイベントで、何度も坐禅会をしていただいた。
また、あのときのような坐禅を取り入れた町歩きのイベントをしたいと思っている。

まだ予定が決まっていない人、ぜひ御参加ください。詳しくは、ホームページで
http://zazenkyoto.exblog.jp/

リベンジ漢検
7月に受験した漢字検定は、予想どおり不合格だった。
しかし、成績表をもらってびっくりした。
合格まで、あと1点足りないだけ。もう少し勉強しておけばよかったと後悔した。

そこで、秋の試験でリベンジ。
8日、2級を再チャレンジしたが、むむむ!
予習していなかった四字熟語にお手上げ。
今回も合格は夢かな。

ちなみに、ミクシーのアプリに、「脳力大学漢字テスト」があるが、漢字検定の勉強のかたわら、はまってしまった。

国民文化祭って知ってる?
2011年、京都で、国民文化祭が開催される。
各都道府県持ち回りで開催されている、国体の文化祭版だね。
  http://kokubunsai-kyoto2011.jp/

4日の夜、府庁で開催された、国民文化祭「学生・若者プロジェクトネットワーク(仮称)」づくり準備会に出席した。

京都の学生たちの他に、府庁や京都市の職員、若者向け出版物の編集担当者も加わって、第一回目の会議であった。

参加者が一人ずつ自己紹介をした後、国民文化祭の趣旨説明がされ、このプラットフォームは、ゆるやかなネットワークとし、メンバーを固定しないで、出入り自由としたいと説明があった。
若者たちからは、どんなことを今やっているか、国民文化祭でどのようなことをやりたいかを話してもらった。

世間では、国民文化祭って何するのか知らない若者が大半だろう。
文化という言葉から、伝統文化を連想して、自分たちとは縁がないものと思っている者もいるだろう。
文化という言葉にとらわれずに、何かやりたいことに取り組んでいけたらいいのではないだろうか。
すでに京都では、いろんな催しがあり、様々な動きが起きている。
2年後の国民文化祭というものを活用して、自分たちがやりたいこと実現してはどうだろうか。

やりたくても、資金面の問題で実現しない企画があれば、この機会を逃す手はない。
21年度中に実施する「京都ならでは公募事業」というものがある。
応募締切は、11月13日(金)だが、まだ1週間ある。
興味のある人は、ぜひ応募しよう。
詳しくは、 http://kokubunsai-kyoto2011.jp/sanka/naradeha/

また、今回の会議は、今後も引き続き開催されるので、興味のある若者は、ぜひ参加してみよう。


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