でっかい世界の真ん中で
世界は丸くてでっかい。誰にとっても、自分がいる位置が、世界の中心だ
プロフィール

Author:なかちょー
FC2ブログへようこそ!


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


検索フォーム


RSSリンクの表示


リンク

このブログをリンクに追加する


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


QRコード

QRコード


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

28日も童仙房に行ってきた
27日に童仙房に行って、Nさんたちとバーベキューをしているときに、知り合いの女の子が28日に童仙房に来るかもしれないという話をしたら、私が案内しますよと…

28日の午前中までは京都大学が小学校にいるので、午後からなら森へ案内できるようだった。
28日の朝に用事が1件あったので、泊まるわけにはいかず、しかたなく帰宅したが、朝用事を済ませて、高速道路を利用して、亀岡から2時間で童仙房に到着。
既に、Mちゃん、Mちゃんの2名(どっちもMだったね)が小学校に来ていた。
まだ大学院生が残っていたので、ジャンボタクシーで木津駅まで帰るところをNさんと見送り。

生活クラブ生協大阪は、京都大学と同じ頃から、この童仙房に来られるようになっている。大学が作っている畑の少し離れたところに、同じように畑を作り、これから行く森にプレイパークを作っている。
春と秋には、小学校に泊まって、森で遊ぶ2泊3日のキャンプをしている。

Nさんの車に先導していただき、仙の森へ。土地を貸していただいているOさんの駐車場に車を止めさせてもらい、歩いて森の中へ行く。

生協の方々は、今回は数組の親子と役員さんだけの参加。27日は、もう少し参加されていたが、バーベキューの途中で帰られた。
森は、川沿いに、生協のエリアがあり、最初に現れたのは、ハンモックとブランコ。そして薪で御飯を炊こうとするお父さん達。
トイレが作ってあると聞き、藪の中を歩いて、見学。


こどもたちは、下流で、シバグリを拾っていた。
この下流一帯は、府のモデルフォレスト事業で、積水化学工業と地元で手入れされている。

御飯が炊きあがり、生協さんたちの昼食に入れていただいた。
大きな釜で炊いた御飯はいい。お焦げがうまいんだよね。
自分が大河原の農産物販売所で買った餅も焼いた。
また、同じく販売所で買った柿を切った。
アルミにつつんで焼いた芋もおいしい。
さっき拾った栗も焼いている。
秋の味覚満載だった。

食後、Nさんに不動の滝まで案内していただく。
そこは、滝の上流にあり、下っていくと、滝のいちばん上の部分に到着。
滝を横目に見ながら、ロープや梯子を使って、滝の下まで降りていく。
滝を見に行くと言われたが、こんなハードなルートとは予想外。
Mちゃんたちは、大変満足そう。
この滝は、京都府内でも有名らしいが、別ルートで近くまで車で来て、歩いて来れるそうだ。









滝から下流は、さらにハードな冒険ができるようだが、日が暮れてきて、今回はここで終わり。今度は、ぜひ挑戦したい。

2日間、南山城村まで通ったが、車で2時間、そんなに遠くないという感想だ。確かに、大河原からの道は厳しく、冬は四駆のスタッドレスではないと無理だが。

こんなフィールドでキャンプしてみたいね。

スポンサーサイト
27日に童仙房に行ってきた



ゆめっと京都の活動交流事業として、南山城村の「野殿童仙房生涯学習推進委員会」を訪問してきた。
事務局をされているNさんは、7年前に、ゆめっと青年塾で訪問したときに、お世話になっており、懐かしい再会となった。
今回は、京都大学の教育学研究科が企画して事業で、1泊2日で、専門外の院生たちが参加しており、夜に「野殿童仙房生涯学習推進委員会」の会長(野殿区長)、副会長(童仙房区長)のほか、地元の役員さんたちも揃うということで参加した。

この日は、ゆめっとのリーダー養成事業の予定だったが、中止になって参加できることになったもの。
ゆめっとからは、もう1名、Hさんが参加予定だったけど、風邪で欠席となり、一人で参加。

27日12時前に、廃校となった「野殿童仙房小学校」に到着。丁度、ジャンボタクシーで、京都大学のY助教(以前は助手と言っていた)と院生が到着。一緒に、小学校のランチルームで昼食を食べながら自己紹介。院生達は、いくつかの講座の中から選んで、今回の講座に参加した模様。最初、先生かなと思った人がおられたが、定年退職後に、大学院に通われている方であった。


食事が終わると、まずは、野殿童仙房生涯学習推進委員会が畑作りをしているところへ行き、草引き作業。

小学校に戻って、Nさんから、自分がどうやって童仙房に住むようになったかから話をされた。
この辺の経過は、http://souraku.net/
相楽ネットで

小学校が廃校となることから、Nさんが京都大学の教育学の教授を訪問。
京都大学もフィールドを探していたことから、トントン拍子に話が進み、廃校となる3月には地元の方々と京都大学との顔合わせが行われ、すぐに廃校となる施設の利用要望書が村長あて提出される。
村がすぐに対応できなかったため、地域が主体となって、行政に頼らないプロジェクトがスタートした。

この後の経過は、http://souraku.net/manabi/
野殿童仙房生涯学習推進委員会で

ジャンボタクシーに乗って、Nさんの案内で、童仙房と野殿地区を回った。童仙房は、明治になってから開拓された土地で、家が1軒1軒離れて建っている。
野殿は、柳生藩の家老を努めた野殿氏が代々住んでいた土地で、いわゆる普通の田舎の風景。


在日韓国人が建てられている高麗寺にも案内していただいた。韓国の佛教のお寺で、日本の「わびさび」とは違って、カラフルな装飾。



夜は、バーベキュー
生活クラブ生協大阪という生協グループが、同じ日に来られており、夕食は一緒にされた。地元区長さんから、シカ肉、イノシシ肉の提供があり、豚肉、牛肉、鮎など、盛りだくさんの料理となった。
日帰り参加のため、おいしそうなお酒は飲めず、しらふで皆さんのお相手をした。
21時30分になって、院生たちは近くの童仙房山荘へお風呂に入りに行くことになり、中締めとなったので、帰ることにした。


宮津のお酢屋
こんな情報が入ってきたので、お知らせします。

丹後ええもん工房
豊かな自然に恵まれた丹後が誇る「ものづくり(織物・食品・工芸)」を多くの人々にPRするため、このたび、期間限定で36工房の生産現場等を見学していただけます。丹後でこだわりの「ものづくり」を続ける人々の技と心に触れて、丹後の「ええもん」を新発見してください。
http://www.silk.pref.kyoto.jp/oriki/index-d/d0809/eemon2008_9/2008-10eemonnkikan.html

この中で気になったのが、飯尾醸造
http://www.silk.pref.kyoto.jp/oriki/index-d/d0809/eemon2008_9/m/m-20.html
今年の8月22日に、世屋高原に行って、NPO法人里山ネットワーク世屋を訪問したことは、ミクシィで報告済みだが、そのNPOの理事長が、この飯尾醸造のご主人だ。
世屋の農家と契約して、無農薬の米で、お酢を作られている。
どっちの料理ショーでも何度か登場されているし、ネットで検索すると、いろいろ出てきて、とても興味深い。
http://www.yamaken.org/mt/kuidaore/archives/2007/03/5_2.html

今週、宮津へ行くので、寄ってみるか。

会議が…
今週後半は毎日会議が…(仕事終わってからだよ)

24日 ゆめっと役員会
25日 京都きずなサミットミーティング
26日 あすなろ会役員会

そして明日は南山城村の童仙房に7年振りの訪問。
興味のある活動をされているので、本当に楽しみ

27日もバーベキュー
ゆめっと京都の企画、活動交流事業。自分が委員長として進めている。
次は、南山城村の「野殿童仙房生涯学習推進委員会」を訪問する。
以前、ゆめっと青年塾で訪問した地区で、懐かしい人たちと風景が楽しみ。
27日は日帰りで参加し、地元の人たちと京都大学の教授、院生との活動について話をきき、夕方からはバーベキューで交流。
毎週、バーベキューだなあ。
ちなみに、車で帰るので、飲みません。

忘年会の案内
先日キャンプした(どのキャンプか)ときのメンバーで、忘年会をやる案が浮上。
Y子さんからメールが来た。
シルク温泉の隣のコテージを予約した。12月6日、7日は空けとくように。


お彼岸

今日は墓参りに日吉町へ行った。行く途中、民主党の看板があちこちに。小沢一郎が来るそうだ。いよいよ総選挙か

日本晴れ


久しぶりに昼休みにジョギング!
昨日とは全く違う晴天。小学校では運動会をしていた。
園部公園のグランドは誰もいないので、自由に走り回った。

三岳でキャンプが久美浜まで行った

9月20日 
 福知山のみたけ山荘でキャンプした。夏から計画していたもので、最終的に9名が参加した。山荘のバンガロー2棟借りていて、東屋の前にタープを張って、バーベキュー。谷牧場で肉を買い、野菜はジャスコで買いもの。
ちなみに、谷牧場は、三岳に牛舎があるそうで、店舗は、福知山市街にある。
禁酒中のゴビンダさんのため、ノンアルコールビールも用意。
9月はキャンプ月間。6日の収穫祭、12日、13日は百井キャンプ場、そして今回の三岳キャンプ。楽しい夜は、ふけてゆく。
S根さんは、僕のデジカメを気に入っていただいたようだ。ここで撮影された写真をお見せできないのが残念だ。

9月21日
 夕べからの雨が残っていて、三岳山に昇る計画は中止。ヨーコさんの提案で、峰山でボーリング、久美浜の甲山(かぶとやま)のレストランで食事、久美浜温泉で入浴という計画となる。ゴビンダさん運転は、与謝野町の旧街道を走るコース。普通に国道を走った方が速かったという声が出る。
ボーリングは皆久しぶりのようで、どんぐりの背比べの成績。
かぶとやまのレストランは、おしゃれな施設。天気が良ければ、久美浜湾の景色が綺麗だったのに。
久美浜温泉は、屋内の風呂、露天風呂、ショウガ湯の3つがあった。

20日のキャンプ参加者への事務連絡
ハービーさん、ゴビンダさん、みけちゃん、せいきちくん

それでは、20日のキャンプについて段取りを決めようではないか。
台風の進路が気になるが、たぶん午後には台風は過ぎているのではと思う。
買い出しは、福知山市内でどうですか。
ハービーさん、どうでしょう。

せいきちくんとは、福知山駅で合流します。
ひまわりさんは、僕の車で来るか、遅れて電車で来ます。

ゴビンダさんとみけちゃんは、北からなので、直接三岳入りですか。
それとも、どこかで合流して、買い出しする?

ゆめ企画コンテストの第2回募集の審査
今日は第1次審査。委員会の集まりが悪く、委員長と自分と、青少年課の係長の3名だけ。
応募は2件あり、いずれも書面審査はOKとなった。
次回、2次審査は、応募者からのプレゼンを受ける。
24日のゆめっと役員会の前に、行うことにした。

19時から1時間でおわったので、21時には帰宅した。

懐かしの百井



京都市ユースサービス協会20周年記念事業「百井でキャンプ」に参加してきた。
9月12日金曜日の晩、職場から京都市内に直行。烏丸五条で、ひまちゃんを乗せて、鞍馬を通って、百井キャンプ場へ。懐かしのスタッフが、バーベキューで出迎えてくれた。徐々に参加者が入山してくる。泊まりは、山の家のホールに布団を敷いた。
13日、10年以上前に小学生でキャンプに参加した姉妹が来てくれた。
今日の仕事は、山の家の屋根のペンキ塗りと、20周年事業の看板作り。
昼ご飯はカレーライス。夕食は、2チームに分かれて、野外料理作り。
奇数月生まれチームに入った自分は、重ね焼きと、炊き込み御飯を担当。偶数チームは、鮭のボイル焼きと、フルーツボンチ。
14日、残った作業の続き。昼から用事があったので、最後までいられなかったが、大変楽しいひと時を過ごせた。久しぶりに懐かしい人達に会えた。



今日も、きずなサミットミーティングに参加した
11月30日に、京都文化博物館などの会場においての開催が決定した。
第2回京都きずなサミット。
ホームズビーのホームページがリニューアルしたので、こちらを見て下さい。
http://homes-vi.com/

また、特別限定企画「場づくり・人づくり・まちづくり最前線」として、
10月から11月にかけて、先端かつ最上級のノウハウと気づきを与える日本屈指の講師陣をお招きし、講師・参加者が共に学びあえるリレー講座を特別価格にて企画ししている。
リレー講座は、参加者を募集中。
また、現在、スタッフ募集中。

個性を活かしあい、得意分野を出し合って、良い物を創造していく場となると思います。
これから参加しても全然大丈夫。参加の申し出、待ってます。

筏復活プロジェクト



今日は朝から休暇を取り、保津川筏復活プロジェクトのスタッフで参加。
午前中に、三連の筏ができあがり、乗せてもらった。
午後からが本番。高校生や小学生も参加して筏作りを体験。六連の筏に乗を作って、保津大橋から山本の浜(トロッコ亀岡駅の下の浜)まで下る。

無事に、最終地点まで、筏が下って来た。
テレビカメラが何台も来ており、多くのマスコミが取材していた。
クレーンで筏を引き上げ。トラックに乗せて、文化資料館まで運搬。
ここで終了の挨拶があり、記念写真を撮って、解散した。

スタッフのみんな。お疲れさまでした。
また、楽しいイベントで会いましょう。



サンタクロースマラソン
9月9日、昨日に引き続き、団体への訪問取材を実施。
北大路ビブレで、19時30分に待ち合わせた。
年末に、サンタクロースの扮装をして、鴨川河川敷を走るイベントを主催している、サンタクロースになろう会。来てくれたのは、なんと、てつさんと洋上大学に参加したという。

今年で7年目となるイベントは、他府県からも参加があり、新聞でもたくさん取り上げられている。昨年はスタッフが50名、参加者は150名だというから、対志多たいしたものだ。

京都市内のスポンサーから、協賛金や賞品の提供を受けている。
取材した「発案者」Yくんが話した印象に残っている言葉がある。
スポンサーの方々からいただきたいのは、お金ではなく、「想い」です。

参加者もスタッフも楽しんで作り上げているイベントだ。
参加のしおりを見ると、スタッフが楽しんで作っていることがよくわかった。
今年も、12月23日に実施される。
参加申し込みが多くなり、抽選で当選しないと参加出来ないそうだ。

仕切り直しの取材
先週、先方の勘違いで実現しなかった、ゆめっと京都による団体取材を行った。
JR馬堀駅の近くの喫茶店で、19時から1時間20分程度。
プロジェクト保津川の原田副代表から話を伺った。
昨年設立した団体であるが、毎月第2日曜日に、保津川のゴミ拾いを行い、毎回40人から50人の参加がある。保津川の自然を守りたいという思いで、いろいろな市民が集まっているんだね。
平安時代から、保津川は、丹波地方と京都を結ぶ大事なルートでした。
そんな保津川が、バーベキューのゴミなどで汚染されている。
プロジェクト保津川の熱い想いが感じられた。
企業からも協賛してもらっており、そのノウハウを参考にさせていただきたいと思う。

9月20日に三岳でキャンプします
ミクシィ上で盛り上がって、日程を押さえた、キャンプです。

日程 9月20日(土)~21日(日)
場所 みたけ山荘(福知山市三岳青少年山の家)

21日、お天気だったら、三岳山に登ります。

みたけ山荘のバンガロー、テントサイトを予約しています。
現在の参加予定者
 ハービーさん、ゴビンダさん、みけちゃん

収穫祭の宴会の続きのような感じになるでしょう。

参加したい人、コメントください。

農園収穫祭



9月6日(土)、7日(日)
今年も、福知山市観音寺の「国際交流ふれあい農園」収穫祭に、スタッフとして参加してきた。毎年、9月第一土曜日の開催。
9時過ぎに農園に行き、ステージの雨天対策用のブルーシート張り、飲食ブースの大テント張り、そして飲食ブースの設営の順に作業に参加。
今年は、スタッフが例年より多くて、かき氷とビール、ジュース販売も任せられたので、ずいぶんと楽だった。

がらくたバンドの演奏。自分は、楽器を担当しないで。沖縄の布を腰に巻いて、ステージに上がった。歌は、セミプロ級が2名いたので、その他大勢として参加した。

トムヤムガイ(タイスープ)、バングラカレー&ルティ(チャパティ)のコーナーは、仕込みに時間がかかって、販売開始が遅れた。全体の準備ができてからしか、料理にかかれないので毎年そうなってしまう。来年への課題だね。

かき氷は、予定数量を売り切って終了。ビール、ジュースは、かなりたくさん売れて、何度も追加納品してもらっていた。
参加人数は、昨年より少なかったような気がする。

花火も例年より縮小。値上がりが原因らしい。三岳の花火も、そのため今年もなし。

ベリーダンスは例年どおり盛り上がっていた。

収穫祭が終わってから、スタッフの交流会(ござを敷いて打ち上げ)
例年より多くの人が残って交流できた。アフリカの太鼓メンバーも参加してくれている。
寝たのは3時過ぎ、起きたのは7時。今日は寝不足だ。
片づけ作業を夜のうちに参加者に協力して実施していただいた。
日曜日の片づけ作業は、楽だった。
石垣島から来てくれた、なみちゃんは、途中でハービーさんに福知山駅まで送ってもらった。今度は石垣島まで遊びに行きたいな。

そして、いつのもごとく、福知山温泉に行って、風呂のあと,昼食。
一人ずつ、良かった点、悪かった点を発表した。

帰りに、ハービーさんの会社の「有機野菜でつくったスープ」を買いに、ニシヤマストアーに行った。皆それぞれに買いものをしていたようだ。


いきなり携帯がアウト
今朝から、携帯電話の調子が悪い。
知らない間に、システムダウンしたみたいで、ふたを開けると、起動画面となる。
メールを打っている途中で、再起動したり。

やむを得ないので、ドコモショップへ行った。
いつの間にか、携帯って高くなっているんだね。
機種変更しようと考えたら、何万円もいるみたい。

店員と話をして、メーカーに修理に出すことにした。
代替機を貸してくれて、アドレスとブックマークは、移し替えができた。
写真は、SDカードに保存してあるので安心。

しばらくは、代替の携帯を持つことになる。損傷したら弁償しないといけない。
大事に使わないとね。

携帯の電話番号、メールアドレス変更ないので、皆さん安心してください

行き違いか
継続中の団体訪問、第7回は、プロジェクト保津川。
亀岡市文化資料館でお話を伺う予定で、わざわざ亀岡まで来ていただいた役員2名とともに、9月2日訪問したが……誰もいない。館の職員さんも聞いていない。

これまで訪問してきたが、こんなことは一度もなかった。
団体事務局に電話したが、留守電になっている。
きつねにつままれたようだが、仕方なく解散した。

帰ってから、メールした。数時間後、電話がかかってきた。
先方が1日間違っていた。次の日だと思っていたそうだ。

思うところはあるのだが、翌週あらためて日程調整することにした。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。